作品紹介 Works

HR・取扱説明書・ブランド広告から、本格的な劇場公開作品まで、様々な映像の製作を行っています。

  • 相対性長屋論 The Theory of Relativity and Row Houses
    製作年
    2024
    監督
    上條 大輔
    クライアント
    ホッピービバレッジ株式会社
  • 紋の光 Light of Intricate Patterns
    製作年
    2024
    監督
    安井 祥二
    クライアント
    東京都

    令和4年、東京都と米国アカデミー賞公認 国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア (SSFF & ASIA)」は、「サステナブル・リカバリー プロジェクト」事業をスタートしました。

    これは、持続可能な都市の実現を目指す東京の街やそこで暮らす都民、街を訪れた観光客の様子等を映すショートフィルムを製作し、東京の多彩な魅力の一つとして国内外に発信する企画となります。製作した作品は、「SSFF & ASIA 2024」で配信・上映するほか、都の観光プロモーションにおける活用など、様々な機会を通じて発信してまいります。

    また本事業により東京都とSSFF & ASIAは、これまでSSFF & ASIAが輩出してきた監督等の人材を活用して、国内外に東京の魅力を広く浸透させるとともに、映画祭受賞者の認知度向上による本映画祭の魅力向上、若手映像制作者の育成等を図ります。

  • 魔法使いの見習い
    製作年
    2023
    監督
    千村利光
    クライアント
    デザインオフィス創造舎

    駿府の工房 匠宿を舞台にしたショートフィルム『魔法使いの見習い』が完成いたしました。
    伝統工芸をきっかけに動きだす物語。親と子、孫と祖父、家族の心の繋がりと絆を描いた作品となっております。

  • The Izakaya Dialogue The Izakaya Dialogue
    製作年
    2023
    監督
    道上寿人
    クライアント
    ホッピービバレッジ株式会社
  • NEO PORTRAITS NEO PORTRAITS
    製作年
    2023
    監督
    GAZEBO
    クライアント
    日本電信電話株式会社(NTT)

    米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」(SSFF & ASIA)は、日本電信電話株式会社(NTT)と協力し、科学技術の革新と人間らしい生活の理想の共存の形をショートフィルムという形で世界中のクリエイター、オーディエンスと共に創作するプロジェクトを2022年に始動。
    プロジェクトの第一歩として、SSFF & ASIA 2022にて国際カンファレンス「NTT presents 技術革新がもたらす未来を映像化するための国際カンファレンス feat. IOWN」を開催しました。 

    「NTT presents 技術革新がもたらす未来を映像化するための国際カンファレンス feat. IOWN」の詳細はこちら
    このカンファレンスから着想を得たショートフィルムの企画原案を世界中のクリエイターから募集。多数の応募から1原案(倉田健次氏の「ワット・ア・ワンダフル・ワールド」)が選ばれ、ショートフィルム「NEO PORTRAITS」が誕生しました。

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